NIHON BED -日本ベッド-

日本ベッド

明治末期、日本の新しいライフスタイルである「ベッドで眠る暮らし」それは、1人のホテルマンの強い想いから始まった。渡英した西欧のライフスタイルに驚きと感動を覚え、帰国後は畳と布団に慣れ親しんだ日本人にも合うベッド&マットレスというスタイルの研究をスタート、1926 年(大正15 年)日本初のベッド製造メーカーとして、日本羽根工業社(後の日本ベッド製造株式会社)を設立。これを機に日本でのベッドの一般化が進むことになる。

少々大げさかもしれませんが「眠り方を選ぶことは、三分の一の生き方を選ぶこと。」と日本ベッドは考え「いいものは、いい感性をはぐくんでくれる。」と信じ、90年以上にわたって上質な眠りを届けてくれており「帝国ホテル・迎賓館・星野リゾート」などの国内一流ホテルや様々な施設でも愛用されている。

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スプリングは「マットレスの骨格」とも言える大切なもの

シングルサイズで1200個ものスプリングが身体を自然に支える。

日本ベッド

シルキーポケットマットレスは日本ベッドが誇る「超高密度」構造であり、適切な寝姿勢を保つ事を可能にしている。表面のクッション層だけでは実現しえない、より深い骨格部分で身体を支える本物の安心感、安定感を持ったマットレスは日本人が好きな寝心地である。

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